プログラミング

プログラミングの楽しいこと苦しいこと

プログラミング学習について書いていく。

わたしは今まで勉強というものが好きであった。そういう人は結構いるだろう。

勉強することによって自分がレベルアップしていくという感じを実感できる。

しかしよく考えてみると自分が勉強していることは本当に役に立っているかはわからない。

今まで自分が勉強していたことは社会に出た時に役にたつかはわからない。

そう思っている人はぜひプログラミングを始めてみるべきだ.

もちろん好きなことがある人に対して必ずしもプログラミングをやれとは言わないし

オススメのプログラミングスクールはこことかアドバイスをしたりする気もない。

今日はプログラミングの勉強の楽しいところと苦しいところを紹介したいと思う。

プログラミングの楽しいところ:成長を実感できる

これは最初に話したかもしれないがプログラミングというのは成果が目に見えやすい。

勉強すればするほど確実に成長できる。

これは必ずしもどの分野に当てはまるものではない。と思う、、

例えば部活とか自分の努力量が必ずしも成果に現れるわけでもない。必死に練習したのに

努力嫌いだけど才能があるという人には負けてしまうのだ。

(もちろん努力がダメとか成果が出ないとかそういったことを言っているのではない)

しかしプログラミングは正直言ってどれだけ勉強できるかに多くはかかっている。

そう言った意味では努力家には向いていると思われる。

作りたいものが作れるようになる(かもしれない?)

自分がなぜプログラミングをしたいと考えたかというとカッコ良さそうとかではなく

自分でwebアプリを作りたくなったからだ。

アイデアがあっても作る力がないと結局役に立たない。

そうしたきっかけで始めた。結局その成果があって自分が思っているものは

作れるようにはなってきている。

人とは違う知識を持てるようになる。

これはプログラミングに限ったことではないのだが正直大学の勉強より

プログラミングの方が実践的だなと思うし社会に出ても使いやすいと思う。

特に暇な大学生にはオススメだと思う。

大学生は人生の夏休みとか言われるし遊ぶ時間も多いから

遊べる人はとことん遊んだ人がいいかもしれないが自分みたいに

友達が少ないとか一日twitterとかyoutubeに行っちゃっている人は

プログラミングをした方が充実した大学生活を送れるかもしれない

 

それはそれで悲しいけど、、、、、

考える力がつく

これはプログラミングをやっていて

結構感じることである。

例えばこの機能をつけようと思った時、、

こういうコードを書けば効率が良いとか、このコード無駄だなとか

色々考える。その結果思考力が身につく。

調べる力がつく

とにかくプログラミングを勉強していて感じることは

大抵のことはググればなんとかなるな

勉強していてこれはマジで思う

逆にこれができないとあらゆることが解決しない

ググれカスという言葉が流行ったように

何事も一度はググっていく

そしてその中での情報を組み合わせて正解を出す

という力が身につく

家から出なくなる

プログラミングを勉強していてマジで感じることは

外出がマジで少なくなる、、

まあそれはプログラミング関係ないかもしれないが

1日コード打っていると目が疲れてくる

運動などの趣味と組み合わせるとベストかもしれない。

コミュニケーション能力が落ちる

これはあくまで外に出ずにずっと家でプログラミングをした場合だが

マジでコミュ力が落ちる

もともと自分がコミュ障だったが

家から出なくなることで本当に人と話すのが苦手になった。

マジで時々は外出して会話した方がいいと思う

結論:他の趣味とかけ合わせるといい

ここまで来ての結論としてはおかしいかもしれないが

運動とかと組み合わせるとプログラミングはいい趣味かもしれない。

でもプログラミングばかりにはまってしまうと沼になるかもしれない、、、、、、、

ABOUT ME
toy0628@
暇でプログラミングをしていることが多めな大学生。色々なものを作ることが好き