勉強のやる気の上げ方

どうすればやる気が継続できて物事を最後までやり通せるようになるのか?

こんにちは!ツッツーです

みなさん、この記事を見ているということは

何かしようと思ってはいるけど、やる気が出ない、もしくはそのやる気が出る方法を探しているということですね!

今日はそんなあなたに予定通りに実行するための方法を授けましょう!

まずは自分がやりたいことを模索する

まずは自分がやりたいことを探しましょう

その時にどうやってやりたいことを見つけるのか

そういうときに人は自分が本当にやりたいことではなく、自分のためになりそうなことを選びがちです

  • なんとなくためになりそうだから勉強しようとか、
  • この勉強したら後々ためになるかもしれないとか

しかしそういう考えは一切捨ててください

とにかく自分が一番したいことをしようということをまず考えてください

じゃあ、どういう風にそう考えればいいのか?

まずは自分が地球最後の日に何がしたいのか考えて見てください

そこから逆算してやりたいことを考えるのです

例えば自分なら

1、最後の日はひたすらグダグダして過ごしたい

2、じゃあ、グダグダするために何が必要なのか??

3、お金が必要

4、しかしただお金を稼ぐだけじゃダメ

ただ稼ぐだけだと永遠に稼ぎ続けないと生きていけない

5、じゃあ、何が必要か??

6、不労収入が必要

不労収入とは??

 

Q.不労収入とは??

A.自分が働かなくても入ってくるお金のことです

 

もちろん普通に生活しているだけではその不労収入というのは入ってきません

そのためにある一定の時間労力を働く必要があるのです

そこで自分がたどり着いたのがこのブログです

もちろん稼げるようになるまである一定の労力は入ります

しかし一度稼げるようになると自分が放置しておいても

お金が入ってくるのです

夢があると思いませんか??

失敗してもいいからとにかく行動に移す

そう考えるとやる気が上がってくるのが私です

すぐに行動に移しました

このすぐに行動に移しました

明日やろうは馬鹿野郎という言葉があるように

一度次の日に行動を先延ばしすると人は行動しなくなります

なぜなら一回やる気が冷めてしまうからです

やる気があるうちにとにかく行動に移すということがだいじなのです

そしてその行動を起こしたものだけがその対価を得ることができるのです

行動を起こしていない者はどれだけ優れた考えを持っていても

それを得ることはできません

自分がなぜこれをやっているかを常に考える

要するに原点に帰れということです

これが常にできていないとあっという間にやる気を失ってしまいます

例えば高校野球の練習を考えて見てください

高校球児があれだけ過酷な練習に打ち込めるのはただ単純にドMなわけではありません

試合に勝とう、甲子園に行こうという目標があって初めて成り立つのです

もしそういう目標がない球児がいたら

大抵その人たちは練習をサボることしか考えていません

目標があって初めて人は真面目に練習に取り組むのです

まず何かを始めるにあたって何かそれを始める動機があるわけです

自分みたいに不労収入を得たいだとか、社長になりたいとか

そういう考えを忘れてしまってなんで自分がこういう行動をしているんだろと考え始めると

その時に急速にやる気が失われます

そういう時に人は挫折しやすいのです

どんな時も原点に帰ることを忘れないでいましょう

そうすればモチベーションの維持にもつながるはずです

 

1.まずは自分がやりたいことを模索する

2.失敗してもいいから行動に移す

3.自分がなぜこれをやっているのか常に考える

まずは自分がやりたいことを見つけていきましょう

 

 

 

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toy0628@
暇でプログラミングをしていることが多めな大学生。色々なものを作ることが好き